「特定技能人材」の活用支援

特定技能とは?

特定技能制度は、国内人材を確保することが困難な状況にある産業分野において、一定の専門性・技能を有する外国人を受け入れることを目的とする制度です。2018年に可決・成立した改正出入国管理法により在留資格「特定技能」が創設され、2019年4月から受入れが可能となりました。

人材のご紹介、入社後の支援まで

フルサポート

人材紹介サービス

企業様の採用条件に合う有力な人材をマッチングします。

実習経験3年以上の在日ベトナム人の実習生や帰国された日本語能力の高い留学生や実習生など、「Pozitiv」のネットワークを駆使した最適な人材をご提案させていただきます。

採用計画や面談サポートも行いますので、初めてベトナム人を採用する企業様にも安心して雇用いただけます。

外国人支援サービス

「特定技能制度」で外国人人材を採用するにあたっては、日本での生活オリエンテーションや相談窓口の設置など、法律で定められた10項目の外国人支援が必要となります。

「Pozitiv」は、法務省・出入国在留管理庁より登録支援機関として、企業様に代わり、外国人人材の日本での生活や就労の支援を行う支援計画の作成、提出及び計画を実施します。

特定技能で従事可能な14業種

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支援計画

企業様に代わり、登録支援機関である「Pozitiv」が行います。

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登録支援機関概要

登録番号
19登
支援業務を行う事務所
対応可能言語
日本語、ベトナム語、英語